やっと本腰入れてBOT開発できます

さすがに三股はキツかった。

次の就職先でマッチング作業として請け負った作業が、予想以上に難問だった。

自分の知らない世界に潜り、彷徨いながらも色々な発見をしていき、最終的に達成させることができたときの感覚が最高だからこそ、今後も続けて行きたいと思わさせてくれる。

やっと時間に余裕ができたので、BOT開発を再開します。

まず初めにやらなければならないのは、adidas BOTの対応です。GW中に対応を完成させます。

私は、「ピーキー」な物事に興味があります。

ある物事についてずば抜けている能力を表現するときに使われます。

先日のテレビで、フィギュアスケーターの羽生選手が自転車に乗れないと語っていました。一瞬驚きましたが、そりゃそうだろうとすぐに納得しました。

 

「速い」ということに拘っており、機能は至ってシンプルです。欲しい商品を購入するという点に特化しています。

今後も、この一点のみで勝負します。